PicTomo
記事一覧に戻る
イベント活用

新年会でPicTomoを活用!自己紹介・抽選・ゲームで大活躍

新年会で自己紹介モード、コラージュ機能の抽選、ドラマ相関図でなりきりゲームなど、PicTomoの意外な活用法を紹介します。

公開日: 2026年1月15日 更新日: 2026年1月17日

新年会や忘年会などの宴会で、PicTomoの機能を使った意外な活用法をご紹介します。写真共有だけでなく、余興やゲームにも大活躍!

1. 自己紹介モードで事前に顔写真を集める

新年会の前に、参加者に「自己紹介モード」で顔写真とコメントを投稿してもらいましょう。

使い方

  1. アルバムを作成し、「自己紹介モード」をオンにする
  2. 参加者にQRコードを共有し、顔写真と名前・一言コメントを投稿してもらう
  3. 当日、みんなの顔写真を見ながら「この人誰?」と盛り上がる

投稿された写真のバリエーション

参加者の性格によって、投稿される写真は様々です。

  • まじめな人:証明写真風のきちんとした顔写真
  • 面白い人:変顔やコスプレ、ペットとの写真
  • シャイな人:後ろ姿やイラスト、好きなものの写真

この個性の違いが会話のネタになり、初対面同士でも打ち解けやすくなります。

2. コラージュ機能で抽選会!

新年会の余興で抽選が必要なとき、PicTomoの「コラージュ機能」が活躍します。

ランダム抽選の方法

  1. 自己紹介モードで集めた顔写真を選択
  2. コラージュ機能を開く
  3. 「シャッフル」ボタンで写真の順番をランダムに並べ替え
  4. 「一番左上の人が当選!」などとルールを決めて発表

盛り上げポイント

  • シャッフルボタンを何度か押して、ドキドキ感を演出
  • 参加者全員の顔が画面に映るので、自分ごととして楽しめる
  • 景品の数だけ抽選を繰り返せる

くじ引きや抽選アプリより、顔が見えて盛り上がりやすいのがポイントです。

3. ドラマ相関図でなりきりゲーム

コラージュ機能の「ドラマ相関図」モードを使った、なりきりゲームが大人気!

遊び方

  1. 参加者の顔写真を3〜8人選択
  2. コラージュで「ドラマ相関図」を選択
  3. 自動的に「主人公」「犯人」「目撃者」などの役割が割り当てられる
  4. 人物間の関係性(「ライバル」「片思い」「共犯」など)も自動生成
  5. 割り当てられた役割になりきって、即興でドラマを演じる

盛り上がるコツ

  • 役割発表の瞬間:「え、私が黒幕!?」と驚きが生まれる
  • 関係性を活かす:「〇〇さんと△△さんは因縁の関係らしいよ」
  • 即興で演技:セリフを考えなくても、関係性から会話が生まれる
  • 繰り返し楽しめる:メンバーを変えて何度でも新しいドラマが作れる

なりきりゲームのお題例

  • 「このメンバーでサスペンスドラマを作ろう」
  • 「恋愛ドラマの相関図を再現」
  • 「会社の裏事情を暴くドキュメンタリー風」

準備のポイント

事前準備

  • 参加者リストを作成し、全員に自己紹介モードで投稿してもらう
  • 投稿期限を設け、リマインドを送る
  • 余興の担当者は、事前にコラージュ機能の使い方を確認しておく

当日の準備

  • 大きな画面(テレビやプロジェクター)に接続できるようにする
  • Wi-Fi環境を確認
  • 景品やルールを事前に決めておく

まとめ

PicTomoは写真共有だけでなく、宴会の余興やゲームにも大活躍します。自己紹介モードで参加者を事前に把握し、コラージュ機能で抽選会、ドラマ相関図でなりきりゲーム。

今度の新年会や歓送迎会で、ぜひ試してみてください。きっと盛り上がること間違いなしです!

関連記事

今すぐアルバムを作成

登録不要・アプリ不要で、すぐに写真共有を始められます

アルバムを作成