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PicTomo
撮影テクニック

スマホ写真をきれいに撮る7つのコツ

スマートフォンで写真をきれいに撮る7つの実践テクニックを初心者向けにわかりやすく解説。構図の三分割法・自然光の活かし方・手ブレ防止のコツ・HDRモードの使いどころ・ポートレートモードの活用法など、イベントや日常で今すぐ使えるポイントを紹介。撮った写真はPicTomoで最大4K高画質のまま共有できます

公開日: 2025年11月28日 更新日: 2026年1月5日

せっかく撮った写真がブレていたり、暗かったり...そんな経験はありませんか?

この記事では、スマートフォンでもきれいな写真が撮れるコツを7つご紹介します。

レンズをきれいに拭く

意外と見落としがちなのが、レンズの汚れです。指紋や皮脂がついていると、写真がぼやけたり、光がにじんだりします。撮影前に、柔らかい布でレンズを拭きましょう。

両手でしっかり構える

手ブレを防ぐには、両手でスマホをしっかり持つことが大切です。脇を締め、体を安定させて撮影しましょう。シャッターボタンを押すときに動かないよう注意してください。

タップしてピントを合わせる

スマホのカメラは、画面をタップした場所にピントを合わせます。撮りたい被写体をタップしてから撮影すると、ピントがばっちり合った写真が撮れます。

明るさを調整する

ピントを合わせた後、画面を上下にスワイプすると明るさを調整できます(機種によって操作が異なります)。逆光のときや、被写体が暗いときに活用しましょう。

グリッド線を活用する

カメラ設定でグリッド線(格子線)を表示できます。「三分割法」といって、グリッド線の交点に被写体を配置すると、バランスの良い写真になります。

連写モードを使う

動きのある被写体を撮るときは、連写モードが便利です。たくさん撮っておいて、後からベストショットを選びましょう。

フラッシュは使わない

スマホのフラッシュは、被写体が不自然に白くなったり、赤目になったりすることがあります。可能な限り自然光で撮影し、暗い場所では明るさを調整するか、HDRモードを使いましょう。

動きのある被写体は6秒アニメーションも活用

写真だけでは伝わらない動きのある瞬間は、PicTomoの6秒アニメーション機能を試してみましょう。アルバム画面の+ボタンから「6秒アニメーション」を選び、長押しで録画するだけ。音声なし・自動ループ再生で、GIFのような短い動画をアルバムに残せます。

まとめ

スマホカメラでも、ちょっとしたコツを意識するだけで、見違えるほどきれいな写真が撮れます。イベントや旅行の前に、ぜひこれらのコツを意識して撮影してみてください。

撮った写真は、PicTomoで簡単に共有できます。きれいに撮れた写真をみんなでシェアしましょう!

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